6.15チームとしての戦い(8.23清野70)

チームとして臨む中体連


下級生は

どんな位置付けができているだろうか


ピッチに立つのは

3年生グループかもしれないが


下級生にとっても

大きな意味を持つ大会になります



先輩達が見せてくれる景色を

目に焼き付ける中体連


先輩たちが上に行けば行くほど

高いレベルを知ることができる


自分達のレベルをどこまで

上げていかないといけないかを

気づかせてくれる大会


呼吸することすら困難な暑さ

引退をかけたプレッシャーと緊張

3年間の集大成


さまざまな思いのこもった

大会が中体連です



共に戦うということは

日常生活から意識しないといけません


ピッチでは誰でも頑張れます

他と差をつけるのは【ピッチ外の行動】です


みんなのウェアや制服には

翔洋の看板がついています


自分一人の行動が

【サッカー部の行動】と

まわりからは思われます


良くも悪くも

一人一人の行動や自覚、責任が

チームを左右します


夏の大会も

あとわずかです


先輩と戦う

チームで戦う中体連を

チーム翔洋みんなで

熱いものにしていこう!